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宮世琉弥の本名やハーフ説を調査!両親や妹など家族構成まとめ!

『宮世琉弥の本名やハーフ説を調査!両親や妹など家族構成まとめ!』

について記事を書いています。

宮世 琉弥(みやせ りゅうび)さんをご存じでしょうか。

スターダストプロモーションより引用(https://www.stardust.co.jp/talent/section3/miyaseryubi/)

TBS『くるり~』誰が私と恋をした?~』の板垣律役でも大活躍されています。

ドラマに映画にCMにひっぱりだこの若手俳優さんです。

そこで今回は

宮世琉弥さんの

・本名

・ハーフ説

・両親や妹など家族構成

についてまとめました。

最後までご覧いただけるとうれしいです。

それではさっそくいってみましょう!

目次

宮世琉弥の本名

宮世琉弥さんが12歳の頃、

スターダストプロモーションのEBiDAN研究生として活動していた

2016年6月18日。

スタメンKiDSが

東京・Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて、ライブイベント

「スタメンKiDSワンマン?! まだはやーい!! みんなで踊ろうステージ1 2」

が実施されました。

その中に宮世琉弥さんの姿がありました。

名前は『亀井琉弥』と表記されていたので

2016年当時は本名の『亀井琉弥』さんで活動されていたことがわかりました。

音楽ナタリーより引用(https://natalie.mu/music/gallery/news/192046/539493)
音楽ナタリーより引用(https://natalie.mu/music/gallery/news/192046/539493)

宮世琉弥さんの『宮世(みやせ)』という苗字はとても珍しいですよね!

ファンからの公募から決めた苗字だそうです!

由来は『城から界へ』という想いからきているとのこと!

「宮城から世界へ」という想いがこめられた「宮世琉弥」で活動中。

スターダストプロモーションより引用(https://www.stardust.co.jp/talent/section3/miyaseryubi/)

宮世琉弥さんの琉弥(りゅうび)という名前はお父様が命名されたことがわかりました。

お父さまは三国志の劉備玄徳(りゅうびげんとく)が好きでつけたのだとか。

字だけで見ると「りゅうや」と読んでしまいそうですが正しくは『りゅうび』

とてもかっこいいお名前です。

テレビ番組に出演の際エピソードトークされるということは

宮世琉弥さんもご自身の名前がお好きなのではないでしょうか!

「琉弥(りゅうび)という名前は本名です」と打ち明け、「お父さんが三国志のゲームが大好きで、“劉備玄徳(りゅうびげんとく)が、結構強いキャラだったらしいんですよ」と、三国志好きの父親が命名したことを告白。

https://www.entax.news/post/202403191205.html#:~:text=MC%E3%81%8B%E3%82%89%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91,%E5%91%BD%E5%90%8D%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E5%91%8A%E7%99%BD%E3%80%82
なおまーる

「身を屈して、分を守り、天の時を待つ。蛟龍の淵にひそむは昇らんがためである」…劉備玄徳の名言である!

宮世琉弥さんのプロフィール

名前宮世 琉弥(みやせ りゅうび)
本名亀井 琉弥(かめい りゅうび)
生年月日2004年1月22日 20歳 (2024年5月現在)
出身宮城県石巻市
身長176cm
血液型AB型
所属事務所スターダストプロモーション
趣味映画鑑賞・ファッション巡り
特技カメラ・ギター・歌唱・球技

宮世琉弥のハーフ説

宮世琉弥さんは目鼻立ちがはっきりされていて彫りも深く

日本人離れされているほどのイケメンです。

なので『もしかしたらハーフなのでは?』と思っている方も大勢いるようです。

しかし宮世琉弥さんは純日本人のようです。

宮世琉弥さんは雑誌の取材でハーフみたいに顔が整っていますね。との質問に

『ハーフ顔だね!』と言われることが多いと答えています。

ハーフ説をやんわり否定されているやり取りになりますので、

日本人ということで間違いないのではないでしょうか。

― いろいろなヘアメイクやファッションが載っていて素敵です。ハーフみたいに顔が整っていますね。

宮世:ありがとうございます。「ハーフ顔だね!」とよく言っていただけることが多いです。僕はファッションが大好きなので、私服もたくさん載っています。いろいろな格好で様々な表情を見せている僕に注目してほしいです!

モデルプレスより引用(https://www.sugotoku.docomo.ne.jp/cs/cpsite.html?url=https://st.mdpr.jp/article/view/130046)

宮世琉弥の両親

お名前ついては一般の方のため、情報を見つけることができませんでしたが

いくつかエピソードをご紹介したいと思います。

宮世琉弥の父親

2021年3月に

宮世琉弥さんのスタイルブックが発行された際のインタビューで

企画のひとつである『理想デート企画』では

『DIYデートがしたい』ということで、

その理由は

『お父様が建築家なので2人で何かつくりたい』

『モノづくりしている時間も、完成した時の達成感も好き』と答えていました。

宮世琉弥さんはご自身初のプロデュースアパレルブランド

『but real(バットリアル)』を立ち上げています。

そのクリエイティブさは

お父さま譲りなのかもしれません!!

父が建築家なので、DNAですかね(笑)。料理も好きですし、感情のおもむくままに絵を描くのも好き。上手い下手ではなく、何か伝わるものが作れたらいいな、と思います。

ORICON NEWSより引用(https://www.oricon.co.jp/news/2184744/full/)

宮世琉弥さんの母親

お母さまは一般の方のためお名前やご職業などの情報はみつけることができませんでした。

宮世琉弥さんは宮城県石巻市出身で小学1年生7歳の頃3.11を経験され被災されたそうです。

地震の揺れの後、お母さまが学校まで迎えに来ていて帰る途中、津波に遭遇されたとのこと。

「(震災で亡くなった)その人たちの分まで生きなさい」との

お母さまの言葉を胸に過ごしてきたのだそう。

宮世琉弥さんは困難が訪れた時にはこの言葉を思い出して

壁をひとつひとつ乗り越えているのではないでしょうか。

とても重みのある言葉でこころから尊敬します。

被災して間もない頃、母親から掛けられた言葉がある。「(震災で亡くなった)その人たちの分まで生きなさい」。仲が良かった同い年の親戚も犠牲になった。何げない会話の中からだったが、今も胸に刻まれているフレーズだ。

スポーツ報知より引用(https://hochi.news/articles/20210219-OHT1T50370.html?page=1)

宮世琉弥の妹

宮世琉弥さんと伊達花彩さんとは苗字は違いますが、

宮世琉弥さん同様

伊達花彩さんの『伊達』という苗字が芸名であるからです。

本名は『亀井花彩(かめいかあや)』さんで間違いないようです。

宮世琉弥さんの妹、伊達花彩さんのプロフィール

名前伊達 花彩(だて かあや)
愛称かーや
本名亀井 花彩(かめい かあや)
生年月日2005年3月21日 19歳(2024年5月現在)
出身地宮城県東松島市
身長162cm
血液型A型
事務所スターダストプロモーション仙台営業所
所属いぎなり東北産(2015~)
メンバーカラー

いちばん下の妹さんは年が離れていて、おむつ交換などのお世話も自然と身についたという宮世琉弥さん。

小さい子と遊ぶのがすっかり得意になったのだとか。

お顔も童顔で年齢も若いので、『いちばん上の長男』という感じはしないけれど

実生活ではちゃんと『お兄ちゃん』しているのですね。

ますます応援したくなります!

いちばん下の妹とか結構歳が離れているので、オムツ交換とかもめちゃくちゃしましたし、あやすのもするし。おかげで小っちゃい子と遊ぶのは得意です。

ぴあより引用(https://lp.p.pia.jp/shared/cnt-s/cnt-s-11-02_2_05af82e8-a3d7-4515-9bfd-93256eb9851d.html)

宮世琉弥の家族構成

宮世琉弥さんは6人家族のご長男で、家族皆さん仲が良いファミリーのようです。

家族、仲良しなんですね。

仲良しですね。お父さん、お母さん、妹3人、僕の6人家族です。

ぴあより引用(https://lp.p.pia.jp/shared/cnt-s/cnt-s-11-02_2_05af82e8-a3d7-4515-9bfd-93256eb9851d.html)

まとめ

いかがでしたか。

今回は

『宮世琉弥の本名やハーフ説を調査!両親や妹など家族構成まとめ!』

について記事を書きました。

まとめると

宮世琉弥さんの

・本名は『亀井琉弥』さん

・ハーフ説はハーフ顔とよく言われるそうですが純日本人

・両親や妹など家族構成は父、母、本人(宮世琉弥さん)、妹、妹、妹の6人家族

ということがわかりました。

今後も宮世琉弥さんの作品に注目して応援していこうと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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